複業に超おすすめ!クラウドワークスでライター業を始めたら夢広がりすぎてびっくり

副収入があれば普段の生活が楽になるのに…
リモート化された収入があれば海外に行けるのに…

こんなことを考えたことはないですか?

ぼくは海外が好きで、とにかく日本から飛び出したいと思っていたのですごくリモート化された収入源に憧れを持っていました。とくに東南アジアだと月10万あれば暮らせるので、何も月20万円も稼がなくてもさっさと海外に行けてしまいます。

というわけでクラウドソーシングなどでライターの仕事をはじめてみました!そろそろ1ヶ月経つので備忘録も兼ねて記事にしました。

そもそもクラウドソーシングって何?—仕事を個人で受注すること!

現在、ネットをフル活用することにより在宅でできる仕事が増え、フリーランスや在宅勤務など働き方も多様化してきました。その働き方のひとつとしてあげられるのがクラウドソーシングです。

クラウドソーシングとは企業より個人的に仕事を受注することで、ホームページ作成、アプリ・ウェブ開発、ライター業などがあります。

簡単にいうと、個人的にリモートのお仕事もらうよー!ってことです。

ぼくはweb系のスキルは皆無、日本語はできるからライターやってみよ〜って感じで始めてみました。

人気のあるプラットホームはランサーズとクラウドワークスの2強

ちなみにお仕事をもらえるサイト(クラウドソーシング)は人気かつ有名どころが2つあります。

ぼくはどっちも登録してみてそれぞれで案件を探してみることに。

結論をいうと、クラウドワークスをメインで使うようになりましたがとくに深い理由はありません。強いて言うなら使いやすさがクラウドワークスの方がよかったからです。

報酬体系も変わらないし、案件も似通っているのでどちらを選んでも問題ありません!最初は2つ申し込んで試してみるのがおすすめです。

最初の仕事は旅行メディアで温泉の記事を1500円で執筆

クラウドワークスはさまざまな募集に対して、自分で応募し、採用されたら執筆するという流れです。

ぼくがクラウドワークスで最初に採用されたのは旅行系Webメディアの温泉についての記事執筆です。1文字1円だったので1500文字書いて1500円です。

初めてということと、書く形式等の指定もあったため、2時間くらいかかりました。時給換算すると750円なわけですが「ネット環境があれば仕事できるのか・・・!」と感動したものです。

1日3記事くらいかけば月13万円と、結構な収入になります。海外に住んでれば旅行のように朝から晩まで遊びまくるわけではないので、現実的に海外移住できる日が近いと妄想が膨らみましたw

受ける仕事は精査しないとキツくなる場合もありそう

仕事を依頼する側は「できる限り安く、たくさん働かせたい」という心理があって当然です。

ぼくはとりあえず実績を積もうと思い、いろいろな案件に申し込んで地獄とまではいかなくとも、なかなか大変な目に遭いました。

何と言ってもまずはお金!文字単価1円以上を目指すべし

クラウドソーシングで仕事を受注するのは『お金』のためです。なのでお金にはシビアになることをおすすめします。

ぼくは興味ある分野で文字単価0.5円の仕事を受けましたが「2度と0.5円でやるもんか」と思いながら記事を書いていました。

そう思うくらい、書いててもお金になる感覚がありませんでたw

正直、興味ある分野だろうがなかろうが、下調べなどは必要になることが多いため、どのみちある程度の時間がかかります。いままでの経験をそのまま書けるのは稀でしょう。かといって全く知らない分野の記事を書くのもキツいのでその塩梅がむずかしいわけですが…

できる限り興味のある分野や経験したことある分野の依頼を受けるべし

1番にお金ですが、2番にくるのは興味あるかどうかです。長く続けるのであればやはり選ぶ分野は大切です。

ぼくは旅行が好きなので旅行記事を書いています。ですが「これから学びたいな〜」と思っていた仮想通貨の記事も書いたりしました。

ぼくのように「自分がこれから学びたい!」と思ってる分野はありで、そう考えると幅はかなり広がりますよ。

海外移住すらもぜんぜん射程範囲内にある

クラウドソーシングでライター業を始めて1ヶ月経って思うのは「なんでもっと早くやってなかったんだろう」です。

たしかに最初は記事執筆になれずに、時給換算すらもしたくないという状況にもなり得ます。ですがこれはどの仕事もはじめは大変なのと同じです。

ぼくも通信簿では国語は『2』だったので文章を書くのが苦手でしたが心配ありません。会社でやる仕事と同じで嫌でも慣れてきますw

 

記事を書くのに慣れれば、仮に時給換算しても1000円や1500円になっていきますし、実績が増えればそれ以上もいきます。ぼくは文字単価2.5円の仕事をいただき、時給3000円も体感しました。

もし時給3000円が安定すれば年収600万円クラスにもなれます。それで収入源をリモート化でき、場所や時間に縛られないわけなので、それはもう、興奮しました。

好き勝手海外移住もできるし時間や給与を会社に決められずに済みますからね!

ぼくのように早く始めなかったことを後悔しないように、副収入が欲しい・フリーランスになりたいという方は、早速クラウドソーシングで仕事を受けてみてください。

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ぼくは仕事を引き受けるのにクラウドワークスをメインで使っていますが、ランサーズも人気です。まずはどちらも登録して使ってみるのが一番おすすめです!

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